Cafe & Dining

Billboard cafe & dining
@Midtown,Hibiya,Tokyo

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  • 2019.7.3 Wed Tokyo Funky Dolls Show


    ファンキーコーラスユニットTokyo Funky Dollsが、ビルボードカフェ&ダイニングに登場。子供から大人まで幅広く参加できるパワフルなエンターテイメントショーをお楽しみください。
    2019.7.3 Wed
    Open 18:00(受付開始 17:30) / Start 19:30
    Music Fee: ¥4,000 (税込)
    出演:Tokyo Funky Dolls

    【予約受付】
    予約開始日:
    先行販売
    5/12(日)Tokyo Funky Dolls Show 会場:六本木 DIVINEにて販売

    一般販売(Peatixにて受付)
    5/17(金)11:00~
    ※空席が出た場合、当日入場可。当日料金:4,500円(税込)

    【注意事項】
    ■ご予約はお1人様4枚まで。
    ■発券番号をもとに当日受付にて席番号を配布いたします。
    ■お席に関するお問い合わせは、お受けいたしかねます。
    ■お一人様につき1フード、1ドリンクのご注文をお願いいたします。
    ■当日のご飲食は、限定メニューからのご提供となります。
    ■演奏中の撮影・録画行為は固くお断りいたします。
    ■会場内への飲食物のお持ち込みはお断りさせていただきます。
    ■お電話でのご予約は承っておりません。
    ■開演15分前になってもご来場が確認できずご連絡もない場合、自動的にキャンセル扱いとなり 指定席へのご案内が出来ない可能性がございます。あらかじめご了承ください。

    予約受付はこちら

    • Tokyo Funky Dolls (トーキョーファンキードールズ )
      Member: KiYOMi, MiKA, MiSUZU, COKURi

      60年代後半からのブラックミュージック黄金期、 誰もがその華々しく生命力溢れるステ ージに魅了された。 そのSoulを受け継ぐ意志をアフロで表し、オーディエンスとともにパワー全開のエンター テイメントショーを目指す、Japanese Soul コーラスユニット。 シュープリームス、スリーディグリーズを始め、アースウィンドアンドファイア、スティ ービーワンダー等のカバーからスタンダード、Jpops、オリジナル曲に至るまで100曲以 上のレパートリーを持つ。 子供から大人まで幅広い年代層に支持される、参加型ライブを展開。 日本各地だけでは なく、アメリカ国内でもアフロをトレードマークに レトロソウルを中心に活躍中。

      オフィシャルサイト
  • 2019.6.23 Sun Sunday Evening Acoustic
    浜崎貴司 弾き語りツアー
    "LIFE WORKS LIVE ~Since2011/終わりなきひとり旅"sono152 誕生日スペシャル 東京編


    日曜午後のライブイベント「Sunday Evening Acoustic」に、FLYING KIDSのボーカルとしても活躍する浜崎貴司がソロで登場!
    2019.6.23 Sun
    Open 18:00(受付開始 17:30) / Start 19:00
    Music Fee: ¥4,860 (税込・全席自由席)
    出演:浜崎貴司

    【予約受付】
    予約開始日:
    先行販売(TICKET MARKETにて受付)
    4/1(月)12:00~4/14(日)23:59 ※受付終了

    一般販売(Peatixにて受付)
    4/27(土)10:00~
    ※空席が出た場合、当日入場可。

    【注意事項】
    ■ご予約はお1人様4枚まで。
    ■座席は全席自由席・ご入場は整理番号順となります。
    ■ご入場はTicket Market先行販売でのご購入者様からのご案内となります。
    ■開場時間までに入り口にて受付をお済ませください。
    ■開場時間以降にご来場のお客様は、入場整理番号が無効になります。
    ■お一人様につき1ドリンクのご注文をお願いいたします。
    ■当日のご飲食は、限定メニューからのご提供となります。
    ■演奏中の撮影・録画行為は固くお断りいたします。
    ■会場内への飲食物のお持ち込みはお断りさせていただきます。
    ■お電話でのご予約は承っておりません。

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    • 浜崎貴司 (HAMAZAKI TAKASHI)

      数々のスマッシュヒットを連発し、ジャパニーズ・ファンクを確立させたFLYING KIDSのフロントマン。並行したソロアーティスト活動も15年以上にわたり、2016年2月、ソロとしては初のベストアルバム『シルシ』をリリース。同2016年5月には、「ウイスキーが、お好きでしょ」を配信シングルとしてリリース。「サントリーウイスキー角瓶」CMでお馴染みの名曲を浜崎貴司が歌う。
      2011年より、ギター一本で全国をまわる『浜崎貴司 弾き語りツアー“LIFE WORKS LIVE ~Since2011 / 終わりなきひとり旅』をスタートさせ、2018年12月には47都道府県を制覇。
      一方では多彩なアーティストとのコラボレーションも展開。弾き語り共演ライブイベント『GACHI』をシリーズ化し、多くの名対決を繰り広げている。都内ライブ会場での対決が恒例だったが、近年では『出前GACHI』と銘打ち全国展開中。

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  • 2019.6.9 Sun Sunday Evening Acoustic
    青田典子 〜Woman from Tokyo〜


    日曜午後のライブイベントSunday Evening Acousticに、青田典子が登場!C.C.ガールズ時代のヒット曲から名曲のカバーまでたっぷりとお届け致します。
    2019.6.9 Sun
    Open 18:30 / Start 19:30
    Music Fee: ¥8,640 (税込)
    ※ビルボードライブ大阪料理長、永岡シェフによる「初夏の花と景色をイメージしたスペシャル・プレート」付き
    ※1ドリンク付き(当日限定メニューからお選びいただきます)
    ※全席指定
    出演:青田典子(vo)、紺野紗衣(pf)、山内かなえ(gt)

    【予約受付】
    予約開始日:5/6(月)11:00~(Peatixにて受付)
    ※空席が出た場合、当日入場可。

    【注意事項】
    ■ご予約はお1人様4枚まで。
    ■発券番号をもとに当日受付にて席番号を配布いたします。
    ■お席に関するお問い合わせは、お受けいたしかねます。
    ■当日のご飲食は、限定メニューからのご提供となります。
    ■演奏中の撮影・録画行為は固くお断りいたします。
    ■会場内への飲食物のお持ち込みはお断りさせていただきます。
    ■お電話でのご予約は承っておりません。

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    • 青田典子

      1990年第1回「日本美人大賞」C.C.ガールズ 準グランプリ受賞。1991年6月12日 「C.C.ガールズ」として歌手デビュー。同年 日本テレビ音楽祭新人賞。1993年、ゴールデン・アロー賞グラフ賞を受賞。'94 JAL沖縄キャンペーンソング「Party Time」他、数々の楽曲や映像、写真集などの作品を世に送り出す。1998年、「C.C.ガールズ」卒業後ソロ活動をスタート。女優・タレントとして、ドラマや映画、バラエティ番組に出演するなど幅広い分野で活躍。「バブル青田」の愛称で男女ともに親しまれる。2006年、「ロンドンハーツ」番組企画 小室哲哉音楽プロデュース CD「ジーザス」発売。2010年、ロックバンド「安全地帯」の玉置浩二と結婚。2016年、デビュー25周年を迎え、作曲 玉置浩二 作詞 青田典子 ソロアルバム『blue's』を発売。現在、トークイベント【Noriko Aota presents ガールズトーク「LOVE&LIVE」】や、ワンマンライヴ【Cool&Classy】を定期的に開催中。

      オフィシャルサイト
  • 2019.6.7 Fri トーク・イべント“プリンス・フォーエヴァー”


    プリンスがもし生きていれば61歳の6月7日。2016年4月21日の突然の別れから早3年。プリンスの作品は今も、既発作品の再発売、未発表曲音源などがリリースされる。プリンス・フォーエヴァーの掛け声の元、日本人で唯一プリンスにプロデュースしてもらった小比類巻かほるさんを招き、実際のプリンスとの仕事ぶり、プリンスの人と成りを直接聞く。さらに、1999年から日本独自のプリンス・ファン・サイト『NPG Prince Site』を運営し、日本のプリンス・ファンの間では知らぬ人はいないその名もKID(キッド)さん、さらに1985年からのプリンス・ファンでペイズリー・パーク・スタジオやファースト・アヴェニューなどでもプリンスのライヴを経験、1996年来日時には元プリンスとニュー・パワー・ジェネレーションらとのアフター・パーティーをコーディネート、故ジョン・ブラックウェル、キャンディ・ダルファー、ジョージ・クリントンらをサポート、プリンス関連のミュージシャンとも親しく『プリンスの言葉』著者Takkiさんらに、プリンスとプリンス周辺の人達の話を聞く。プリンスのレア音源もかけつつ、プリンスの魅力に肉薄する一夜。司会は、1978年のデビュー・アルバムから聞き続け、1984年12月のパープル・レイン・ツアーをシカゴで初体験。その後、ミネアポリスでプリンス周辺関係者を多数インタヴューしてきた音楽ジャーナリスト、吉岡正晴。登壇者のほかに、プリンスゆかりの人、一家言ある人達からのビデオ・メッセージも紹介予定。
    2019.6.7 Fri
    Open 18:00 / Start 19:00
    Music Fee: ¥2,160 (税込)+1フード&1ドリンクオーダー

    出演:
    小比類巻かほる (シンガー/プリンスがプロデュースした唯一の日本人アーティスト)
    KID (松下康博) (プリンス&関連アーティストのファン・サイト“NPG Prince Site”を1999年から運営)
    Takki (二重作拓也) (プリンスの言葉を集めた『プリンスの言葉』著者)
    司会:吉岡正晴 (音楽ジャーナリスト/ミネアポリス関連取材多数)

    【予約受付】
    予約開始日:4/21(日)15:00~(Peatixにて受付)
    ※チケット購入時にチケット代金のお支払いはございません。イベント当日、会場にてお支払いいただきます。
    ※空席が出た場合、当日入場可。

    【注意事項】
    ■ご予約はお1人様4枚まで。
    ■発券番号をもとに当日受付にて席番号を配布いたします。
    ■お席に関するお問い合わせは、お受けいたしかねます。
    ■当日のご飲食は、限定メニューからのご提供となります。
    ■演奏中の撮影・録画行為は固くお断りいたします。
    ■会場内への飲食物のお持ち込みはお断りさせていただきます。
    ■お電話でのご予約は承っておりません。

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    • 小比類巻かほる

      1985年、シングル「Never Say Good-Bye」でデビュー。プリンス、モーリス・ホワイトらとセッションやレコーディングを経験。R&Bやゴスペルなどのテイストを採り入れたサウンドと、ソウルフルなヴォーカルで高い評価を受ける。代表曲に「Hold On Me」(日本テレビ系ドラマ『結婚物語』主題歌)、「TONIGHT」(日本テレビ系ドラマ『新婚物語』主題歌)、「City Hunter〜愛よ消えないで〜」(アニメ『シティーハンター』のOP曲)、「TOGETHER」「DREAMER」(TDKCMソング)などがあり、現在ベストアルバム含むアルバム26枚、シングル35枚を発表している。「Hold On Me」「City Hunter~愛よ消えないで~」「Together」「DREAMER」など多数の代表曲を持ち、近年は自身の活動のほか、楽曲提供やプロデュースなども積極的に行なっている。1989年のアルバム『TIME THE MOTION』収録の「Bliss」[Mind Bells]をプリンスが楽曲提供、プロデュース。プリンスが唯一楽曲提供した日本人アーティスト。

      オフィシャルサイト
    • KID (松下康博)

      1965年生まれ。プリンスと関連アーティストのファン・サイトNPG Prince Site を1999年から運営。今年でちょうど20年。最初に聴いたプリンスは、1980年に「アイ・ウォナ・ビー・ユア・ラヴァー」。以後徐々に虜に。当時、いくつか掲示板はあったが、関連アーティストまで含めた応援サイトがなかったために、自力で作った。ソフトウェアの開発の仕事をしていたために、インターネット黎明期からプリンスのサイトを立ち上げることができた。基本的には、しっかりとしたデータベースを提供し、初めてプリンスのことを興味を持った人にもやさしいサイトを目指している。

      NPG Prince Site
    • Takki(二重作拓也)

      1973年生まれ。1985年からのプリンス・ファン。ペイズリー・パーク・スタジオやファースト・アヴェニューでもプリンスのライヴを経験、1996年の元プリンス来日時には、元プリンス&The NPGの福岡でのアフター・パーティーをコーディネートした。来日時のツアードクターとしてプリンス周囲のアーティストをサポート。2016年プリンス逝去直後にミネアポリスに渡り、帰国後に書籍『プリンスの言葉』(秀和システム)を発表。1ヶ月で2度の重版ヒットを記録。2017年4月、英語版『Words Of Prince』をアメリカやヨーロッパその他でリリース。amazon.comソウルブック部門でベストセラー1位に輝いた。

      プリンス名言WordsOfPrince Twitteer
    • 吉岡正晴

      1955年生まれ。音楽ジャーナリスト。ブラック・ミュージック、ダンス・ミュージックを得意とする。プリンスは1978年デビュー作『フォー・ユー』から購入。1984年12月シカゴで初めてプリンスのライヴ(『パープル・レイン・ツアー』)を体験。ミネアポリスでプリンスのいとこペピー・ウィリー、アンドレ・シモーン・ママ、初代マネージャー、オーエン・ハスニー、ジョン・ブリーム、ジャム&ルイス、ジェシー・ジョンソンなどへインタヴュー。完成前のペイズリー・パーク・スタジオ取材。毎月第一木曜ミュージックバードから全国生放送されている『ザ・ナイト』内「ナイト・サーチン」、音楽業界のおもしろい人物を招くトーク&DJイヴェント、毎月第3水曜「ソウル・サーチン・ラウンジ」(@カブキラウンジ)など主催。著書に『ソウル・サーチン~R&Bの心を求めて』、訳書に『マイケル・ジャクソン全記録』、『引き裂かれたソウル~マーヴィン・ゲイ物語』ほか。

      オフィシャルブログ
    • 『ザ・ヴェルサーチ・エクスペリエンス』 (原題「The VERSACE Experience Prelude 2 Gold」)<カセット>
      4/17国内盤発売 2,500円(税抜き) ※完全生産限定盤 ※国内盤のみホワイト・カラー・カセット仕様/スリーヴ付/日本語解説付
      『レイヴ完全盤(ULTIMATE RAVE) 【2CD+LIVE DVD】《ライヴ映像付3枚組》)』<2CD+LIVE DVD>
      4/26発売 6,000円(税抜き) ※初回限定盤のみ紙ジャケット仕様 ※Blu-spec CD2 ※世界同時発売予定 ※初回生産限定盤のみ紙ジャケット仕様 ※歌詞・対訳・解説・対談付
      『レイヴ・アン2・ザ・ジョイ・ファンタスティック (PURPLE VINYL) 【完全生産限定/アナログ盤】』<アナログ・レコード>
      4/26発売 5,800円(税抜き) ※特殊パープル盤 ※輸入盤国内仕様 ※帯・歌詞対訳・解説付 ※2LP ※プレイパス封入
      『レイヴ・イン2・ザ・ジョイ・ファンタスティック (PURPLE VINYL) 【完全生産限定/アナログ盤】』<アナログ・レコード>
      4/26発売 5,800円(税抜き) ※特殊パープル盤 ※輸入盤国内仕様 ※帯・歌詞対訳・解説付 ※2LP ※プレイパス封入

    • 『ピアノ&ア・マイクロフォン 1983』<CD、デジタル配信>
      9/21発売 2,400円(税抜き)
      『ピアノ&ア・マイクロフォン 1983:デラックス・エディション』<CD+LP>
      9/21発売 5,000円(税抜き) ※輸入盤国内仕様 ※完全生産限定盤

      オフィシャルサイト
  • 2019.6.2 Sun Sunday Evening Acoustic
    小林香織


    日曜午後のライブイベント、Sunday Evening Acoustic。今年メジャー・デビュー・アルバム『Be myself!』をリリース、スムースジャズ、フュージョン界を代表する小林香織がアコースティック・セットで登場。
    2019.6.2 Sun
    Open 18:00(受付開始 17:30) / Start 19:00
    Music Fee: ¥3,000 (税別・全席自由席)
    出演:小林香織(sax,fl)、藤田義雄(gt)

    【予約受付】
    予約開始日:4/15(月)11:00~(Peatixにて受付)
    ※チケット購入時にチケット代金のお支払いはございません。イベント当日、会場にてお支払いいただきます。
    ※空席が出た場合、当日入場可。

    【注意事項】
    ■ご予約はお1人様4枚まで。
    ■座席は全席自由席・ご入場は整理番号順となります。
    ■開場時間までに入り口にて受付をお済ませください。
    ■開場時間以降にご来場のお客様は、入場整理番号が無効になります。
    ■お一人様につき1フードのご注文をお願いいたします。
    ■当日のご飲食は、限定メニューからのご提供となります。
    ■演奏中の撮影・録画行為は固くお断りいたします。
    ■会場内への飲食物のお持ち込みはお断りさせていただきます。
    ■お電話でのご予約は承っておりません。

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    • 小林香織

      サックス&フルート奏者。作曲,編曲/プロデュース。1981年10月20日、神奈川生まれ東京育ち、中学校の吹奏楽部でフルートを、高校2年からアルト・サックスを始める。2000年に洗足学園音楽大学ジャズコースに入学。2005年2月、ビクターエンタテインメントよりアルバム『Solar』でメジャー・デビュー。現在までにベストアルバムを含む13枚のアルバムをリリース。国内外を問わずアルバムが発売され、海外公演を多数行う他、泉谷しげる、小坂忠、タケカワユキヒデのサポートも務める。2012年より母校である洗足学園音楽大学ジャズコースの講師に就任し、後進の育成にも力を入れている。2018年9月、キングレコード移籍第一弾となるアルバム『Be myself!』を発表。

      オフィシャルサイト
  • 2019.5.24 Fri Technics Presents 「The Essential Vol.6」

    Technics主催のDJイベント「Technics Presents The Essential Vol.6」本来のターンテーブルの魅力を存分に味わえる夜を、Billboard cafe & diningでお楽しみください。
    2019.5.24 Fri
    Time: 19:00 - 22:00
    Entrance Fee: Free

    <出演>
    Kaoru Inoue
    Yoshinori Hayashi

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    • Kaoru Inoue

      Seeds And Groud/Chari Chari
      DJ、及び音楽プロデューサー。レーベル“Seeds And Ground”主催。高校時代から20代前半までパンク~ロックバンドでのギタリスト経験を経て、1989年にアシッドジャズの洗礼とともにDJカルチャーへ没入。Chari Chari、そしてKaoru Inoue名義での音楽制作やリミックスで数々の功績を残し、またクラブ、野外フェス問わず様々な現場でのDJ活動を通してオルタナティブなダンスミュージックの可能性を追求してきた。一方、DJだけでは表現しきれない自身の豊かな音楽性はDSKこと小島大介とのミニマル・アコースティック・ギター・デュオAurora Acousiticの作品として記されている。2014年、12年ぶりにChari Chariとしては14年ぶりのアナログリリースとなる「Fading Away/Luna de lobos」が大きな話題となった。2018年はKaoru Inoue名義にてアナログLP「Em Paz」をポルトガルのレーベルGroovementより発表。ダンスの狂騒から離れ、深くチルアウトしていくオーガニックなサウンドになっている。まもなくキャリア30年を迎えるその音楽性は先鋭と普遍を往来しながら、現在でもなお輝き続けている。
    • Yoshinori Hayashi

      Smalltown Supersound/Going Good
      18歳より独学で音楽制作をスタートさせた林良憲は、2008年に作曲家/ピアニスト/プロデューサーの野澤美香に師事することで、その稀有な才能を花開かせた。2015年、衝撃のデビュー作「終端イーピー」は、探求心旺盛なフリークスのみならず世界中のリスナーを驚かせ、決してフロアライクとは言えない内容ながらJuno plus Best of 2015:Top 50 Singlesに於いて6位に選出される。その後も世界中の様々なレーベルから、精力的なリリースを続けることで、彼の音楽は多くの人を魅了してきた。2018年10月待望のデビューアルバム“AMBIVALENCE”をOSLOの老舗レーベルSmalltown Supersoundより発売。
      青山のMANIC LOVEからスタートしたDJキャリアは15年に及び、House、Techno、Disco、Leftfieldを転がるように横断し、時に危ういボーダーさえも往来するプレイスタイルは、古典的でありながら実験性に富び、独自のオブスキュアを形成することでダンスフロアに貢献。欧州ツアーやMusic Festivalへの出演を重ね、世界的注目を浴びる今、更なる飛躍が期待されている。音楽的ロジックを最優先する彼の感性は今まさに渇望されている。
  • 2019.5.21 Tue bmr presents ラジオマル屋 第2回:コリーヌ・ベイリー・レイと、めくるめくUKソウルの世界



    「bmr編集長の丸屋九兵衛氏がナビゲーター&キュレーターを務める秘密のラジオ番組*」がコンセプトのイベント第2回の開催が決定。
    国内外のトップクラスのアーティストが出演するクラブ&レストラン、ビルボードライブのステージに登場する面々を毎回取り上げ、トークパートでは取材秘話や知られざるエピソードを披露し、音楽パートでは腕によりをかけてセレクトした曲をプレイする、というもの。
    今回のテーマは、「コリーヌ・ベイリー・レイと、めくるめくUKソウルの世界」。ヨーロッパの西の果てに生きる少数派としての葛藤と、米黒人文化への強い憧れを胸に生きてきたUKブラック・アーティストの曲を中心に、時には本場アメリカ産のものより我々を魅了するUKソウル独自の美味を追求しましょう。是非ご来店下さい。
    *実際にはラジオ放送はありません。
    2019.5.21 Tue
    Time: 19:30 - 22:30
    Entrance Fee: Free
    出演:丸屋九兵衛(『bmr』編集長、黒人音楽評論家/歴史コメンテイター)

    予約する

    • 丸屋九兵衛(まるや・きゅうべえ) QB Maruya

      老舗黒人音楽専門誌『ブラック・ミュージック・リヴュー』あらためウェブサイト『bmr』編集長にして、特殊系の黒人音楽評論家/歴史コメンテイター、そして実はAnglophile(英国びいき)。コーヒーは断固拒否して紅茶とスコーンを好み、たいていのものは米国産よりUK産を選ぶ。カラーはcolour、センターはcentreと書くし、建物の1階はground floorと呼ぶようにしている。その一方でBREXIT阻止もしくはスコットランド独立賛成派。週に一度はブリティッシュ・アクセントを練習中。

      bmr
  • 2019.5.17 Fri レイヤマダ Birthday Live in Billboard cafe & dining


    2013年のデビューから、楽曲がテレビ・ラジオの番組に起用されるなど話題を集めてきたシンガーソングライター、レイヤマダがバースデーライブを開催。2018年には阿木燿子プロデュース、宇崎竜童音楽監督の舞台【Ay曽根崎心中】の歌役をつとめ、NHK BSプレミアムやBSフジに出演。全国での積極的なライブ活動はもちろん、台湾や中国でもツアーを行うなど海外でも評価されてきた歌声をじっくりとお楽しみください。
    2019.5.17 Fri
    Open 18:00 1st 19:30 / 2nd 20:45 ※入替制ではありません。

    出演:レイヤマダ(vo)、大坂孝之介(p)、岸徹至(b)、MaL(vo per)

    チケット:
    SS席(ステージ前) ¥6,500
    S席(テーブル) ¥5,500
    カウンター席 ¥5,500
    ボックスシート(5名様まで利用可) 1ボックス¥25,000

    個室席
    (6名様まで利用可)1部屋¥35,000
    (12名様まで利用可)1部屋¥60,000

    【予約受付】
    お名前、ご連絡先、ご希望席種を「オフィス レイヤマダ」メールアドレス:rayyamada@ory515.tokyo までお送りください。
    またはBillboard cafe & diningへのお電話でもご予約承っております。

    ※チケット予約時にチケット代金のお支払いはございません。イベント当日、会場にてお支払いいただきます。
    ※空席が出た場合、当日入場可。

    【注意事項】
    ■お一人様につき1ドリンク及び1フードのご注文をお願いいたします。
    ■当日のご飲食は、限定メニューからのご提供となります。
    ■演奏中の撮影・録画行為は固くお断りいたします。
    ■会場内への飲食物のお持ち込みはお断りさせていただきます。

    • レイヤマダ

      東京生まれのシンガーソングライター。幼い頃からゴスペルを歌い、14歳からシンガーとして活動を開始。R&B, Jazz, Popsをはじめラテンや日本歌謡などにも精通し、ワールドワイドな表現力で人々を魅了する。

      オフィシャルサイト
  • 2019.5.12 Sun Sunday Evening Acoustic
    ゆりふぁ
    ~ GGG foundation x Billboard cafe & dining presents Special Night "LIFE IS TOUGH" ~


    日曜午後のライブイベント、Sunday Evening Acoustic。次世代の文化支援を行うGGG foundation企画"LIFE IS TOUGH"が[ビルボードカフェ&ダイニング] に登場。モントルージャズフェスアーティストゆりふぁによる一夜限りのスペシャルナイトをお楽しみ下さい。
    2019.5.12 Sun
    Open 18:00(受付開始 17:30) / Start 19:00
    Music Fee: ¥3,000 (税別・全席自由席)
    出演:ゆりふぁ(vo)、Manami Morita(key)、寺尾陽介(b)、工藤明(per)

    【予約受付】
    予約開始日:4/15(月)11:00~(Peatixにて受付)
    ※チケット購入時にチケット代金のお支払いはございません。イベント当日、会場にてお支払いいただきます。
    ※空席が出た場合、当日入場可。当日料金:4,000円(税別)

    【注意事項】
    ■ご予約はお1人様4枚まで。
    ■座席は全席自由席・ご入場は整理番号順となります。
    ■開場時間までに入り口にて受付をお済ませください。
    ■開場時間以降にご来場のお客様は、入場整理番号が無効になります。
    ■お一人様につき1フードのご注文をお願いいたします。
    ■当日のご飲食は、限定メニューからのご提供となります。
    ■演奏中の撮影・録画行為は固くお断りいたします。
    ■会場内への飲食物のお持ち込みはお断りさせていただきます。
    ■お電話でのご予約は承っておりません。

    予約受付はこちら

    • ゆりふぁ

      東京出身、英国立ロンドン芸術大学Central Saint Martins Byam Shawでアートを学ぶ。2014年スイス・モントルージャズフェスティバルにて世界デビュー。自身が出演、プロデュースした短編映画作品、『時のカケラ』と『Blue』はそれぞれ、アメリカ、フランス、ポルトガル、ギリシャ、インド、ルーマニアなど世界中の映画祭で上映。

      オフィシャルサイト
  • Every Wednesday Billboard cafe & dining "wednesday HOT"

    Billboard cafe & diningが贈る水曜日のミュージック・ナイト。第1~第3水曜日はBillboardのUS最新チャートやBillboard JAPANの最新チャート、特定の年代のチャートをもとにしたヒットソングをプレイ。第4水曜日はHOT & Smoothと題し、暖かく緩やかなスムース J-POPをお届けします。最新ヒット曲や時代を彩った名曲の数々を、素敵なお食事とともにお楽しみください。
    Every Wednesday
    Time: 19:30 - 22:30
    Entrance Fee: Free

    Schedule:
    5.1 "Billboard US NOW"
    最新のBillboard (US) チャート
    DJ Little Bay

    5.15 "Billboard US 1989"
    1989年のBillboard(US)チャート
    DJ MINOYAMA

    TBA "Billboard JP NOW"
    最新のBillboard JAPANチャート
    DJ KEITH

    TBA "Billboard JP HOT & Smooth"
    J-Popular
    YOSHIJIRO SAKURAI

    予約する

    • DJ Little Bay

      2010年よりCLUB DJ の活動を開始。2011年平日、週末ともに日本でNo.1 の集客を誇った西麻布alifeを中心に活動。alife の毎週木曜日開催イベント[GIRLS TALK]に携わりフロアを沸かせた。 2015年までESPRIT TOKYO のレジデントとして活躍し、今現在はフリーランスDJとして活躍中。 TOP40からEDM.HOUSE.ROCK.POPS を軸に幅広い選曲、独自の世界観を造り上げグルーヴ感あふれるPlayスタイルでオーディエンスから熱い支持を得る。今後の活躍が期待される今最も注目の若手Female DJ。
    • DJ KEITH

      American pop artistである "Keith Haring" を尊敬し、好き過ぎることから常にKeith Haringを身に付け、DJ nameまでkeithにしてしまうほどの強者である。 最近では若手DJが増え、差別化されづらい中でdark psychedelic tranceという今ではかなりマニアックなジャンルをplayすることでtranceが流行っていた時代を思い出させ、浮遊空間を作り出す。 渋谷、六本木を中心に多くのクラブで活躍しており、人脈が広すぎることで色々な顧客から連絡を受け「ほぼどこでも毎日ゲストが取れる」ことでも有名である。 身長が高く、常に髪を結んでおり、Keith Haringを必ず身に付け、一度会ったら忘れられないような容姿だと顧客に言われる変な人なのでクラブで見かけたら話しかけてみるのも面白いかもしれない。
    • DJ MINOYAMA

      高校生の頃、2PAC、SNOOP、NAS、PHARCYDE、A TRIBE CALLED QUESTなどのHIP HOPアルバムと出会う。その当時の横浜のクラブシーンに影響を受け、96年よりDJとしてのキャリアをスタート。横浜元町の老舗LOGOSを中心に、都内でも活躍。LOGOSの看板イベントでもあった毎週金曜日「JOY RIDE」では、全国ツアー、コンピレーションアルバムにも参加。 また2003年よりファンキーグラマーユニットのCHANNELのライブDJを務め、同アーティストのアルバムにもトラックメーカーとして参加。 現在もリリースが続くMIX CDでは、HIP HOPから元ネタ、SOUL、FUNK, DISCO、REGGAEなど様々のジャンルのレコードをグルーヴ良く繋ぎ、ドラマチックに展開していくスタイルで、毎回多くの同業者、アーティスト、各店舗からも高い評価を受けている。 2011年より自らのレーベル「THROWBACK RECOED」を立ち上げ、その第一弾としてMIX CD「talkin' about New York」をリリース。 Female Soulシンガー縛りのMIX「QUEEN OF SOUL」も各方面から高い評価を受けている。現在も横浜、都内のCLUBを中心に活動。
    • YOSHIJIRO SAKURAI

      1998年にDJとしてデビュー以来、"Vinyl Junkies Only" @organ bar(東京) 、"BOSSANOVA underground" @NOON(大阪)、"World Standard" @NOON(大阪)でのレギュラーイベントをはじめとしたパーティー主催。"MilfordSound(ミルフォード・サウンド)"名義にて「Chegade Saudade」を始めとした数多くのコンピレーションCDに楽曲を提供。アナログEP「Love songEP」をリリースするも、発売と同時に完売。2012年からquasimodeの松岡”matzz”高廣、Blu-Swingの中村祐介とともに"Tres-Men(トレメン)"を結成。1stアルバム"Tres-Men"をリリース。DJプレイにおいてはオールジャンルで非常に評価が高く、中でもJazz、Crossover、Latin、Soulを得意とし、常に希少性の高い選曲には定評がある。

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  • ADDRESS:
    〒100-0006
    東京都千代田区有楽町1丁目1番2号 東京ミッドタウン日比谷3F
  • OPENING HOURS :
    Lunch : 11:00 - 15:00 (14:30 L.O.)
    Cafe Time : 15:00 - 17:00 (16:30 L.O.)
    Dinner : 17:00 - 23:00 (22:00 L.O.)

    座席数:個室含め116席+テラス席36席
  • TEL : 03-6273-3355